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第4回 京都光の会

2012
09
10



おはようございます。


二日間の京都光の会が無事終わりました。


今回の会は1日目が光の会、


そして2日目が自分と向き合う会でした。


一言でいうと本当に濃厚な二日間で


遠くからお越しくださいました参加者の皆さま


そして、四天界静香さん


まずお礼を言わせてくださいませ。


どうもありがとうございました





今回から、わたしはもう参加者ではなく


今後「光をお伝えする」という役割になりましたので、


勉強の為に会を見学させて頂いて、


所々は参加させていただきました。




一日目の「光の会」は今回25名のうち10名の方が光の抽選で選ばれ


ちょっと笑ったことに、そこにはひとりも京都人がいなかったのですよ


京都光の会なのに。。。な~ぜ~~~


でも、お集まりくださった方は必然のもと選ばれています。


京都で行う会に他府県の方ばかりが呼ばれる、ということにも


意味があるのですよね。


確かに思い当たることはありました


それは闇と光に関する出来ごとで、


私もそこに立ち会うこととなったのですが、


とても個人的な内容ですのでブログに詳しく書く事は控えさせて頂きます。


でも、結果だけを言うと、すべてうまく行きました


光の存在の守護の強さ、そしてすごい壮大な計画のもとに


私達人間は動かされていること、


闇の手口。。。


狙った「獲物」は何年にも渡って網を張り巡らせて


これまた人間を手先として使っていること。。。


ホントに奴らの巧妙さを久々に見せていただきました。


でも、光の前には闇の力など及ばないのだと


つくづく思いましたよ





さて、光の会ですが、


いつもは15名でしたが、今回から10名ということで


ちょうどいい人数だな、と言う感じでした。


中に小学5年生の男の子もおられたのですが、


彼はとても魂が清らかで、


もう子供が成人してしまった私としては、


久々に触れる子供さんの清らかさに感動


天使のルーツをお持ちの彼は


今回の会ではとても重要なキーマンだったようにも思います。




浄化の瞑想のあと、今回は光の瞑想ではなく


違うやり方を、と光たちはおっしゃったようで


わたしもちょこっと巫女の役で入れて頂きました。


形としては円になって座られた7人の参加者の外側を


私を含めた4人の巫女役がいる、という形です。


そこでみえたものは眩しい巨大な光の柱でした




そして、みんなで一緒に空を飛びました。


わたしは今回はある遺跡に行かされました。


ホントは違うとこに行きたかったのですがね。。。


そこは近々肉体を持っていくことになるので、


今はここだって~。


空を飛ぶ感覚はとても気持ちがよくて、


もう最近はひとりでも自由に飛んでいることが多いのですが、


仲間と一緒に飛ぶのもとっても素敵です。


ゆらゆらとまったり飛んで気持ちよく帰ってきました。


そして会のあと、皆さんでお茶をして終了となりました。


参加くださった皆様、


どうもありがとうございました。


受け取られた光を更に輝かせ


動物さんや光の存在たちと共に歩まれてください。


感謝をこめて



自分と向き合う会はこの次に








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