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シェイプシフトとして

2015
04
19










おはようございます。

頭痛で目が覚めましたら

今日は新月でしたね。

3:57 新月になっておりますので

心からのお願いを放ってください。








レムリア末期の頃

白い髪にとがった耳をもった

まるで ロードオブザリングの

「エルフ族」のような姿の男性。

この男性の生のとき

わたしは多くの仲間とともに囚われ

実験台になりました。






それはテクノロジー化された頃であり

レムリアからアトランティスへと

続く時代だったようですが

そのときのショックが

身体の至るところに刻まれていました。







頭の後ろ半分を切り落とされた為

わたしのオーラは前と上、横には

綺麗に広がっているのですが

後ろのオーラは 

遠慮がちにあったようです(笑)






そして背中には

黒く四角いメカニックなものを

埋め込まれていました。

頭の後ろが切り取られたことで

ちからを削がれた感じが残っていて

同時に 仲間を救えなかった悲しみが

ずっとハートにあったそうです。







ホワイトエンジェルたち

イルカ・クジラ族

そして サンダルフォンの癒しによって

胸のものは外され

ダメージは癒され

解放されました。







喉とこめかみ、

サードアイと両手

そして第三チャクラの辺りに

ヒーリングが施され

喉にあったベージュ色の

金平糖みたいなイガイガした

不要なものが たくさん出てきました。







こめかみ・・・ 

これは過去生チャクラと呼ばれますが

記憶を開くヒーリングが施されました。

第3チャクラは情報処理であったり

自我など

実験で失われたものを補充されたようで

サードアイと両手は

削がれた力というか、

能力を取り戻す感じですね。







酷いことをするものですね。

このときのことを思い出すと

「ただ 悲しい」

そういう思いが溢れてきます。






自分がそういう目に遭ったこともだけど

100を超える仲間が

同じようなことをされ

それを救えなかった無力感。







この生のあと

わたしは再びシリウスに戻り

海にただよい

ひたすら休息を取り

また地球へと向かったのです。






そのときの仲間のうちの大勢が

おそらく 

今もわたしとともにいてくれて

同じ光の道を歩む仲間として

愛を分かち合い

生きていると感じます。







救えなかったシェイプシフトを

救い上げることが

今世での役割のひとつだとわかりました。

それに備えて 

ようやく自分のなかの準備が整い

来月には下地が完了する予定です。








5月31日の交流会で 

詳しいお話が出来るといいのですが

またお楽しみにして頂ければ嬉しいです。







救い上げだけでなく

もうひとつの役割である

シリウスの奥義 

古い叡智の詰まったものを

皆様に分かち合うことも

やりたかったことですので

その方法も

これから作り上げていかれると思います。

わたしがするのではありません(*^-^*)

すべて 高次にお任せなので

どんなことになるのか

わたしも楽しみです。










せなか

スピリチュアルサロンFuWaRiのHPはこちらです。












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