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ブラックとホワイト

2016
03
08







おはようございます。

いつもお読み頂き

ありがとうございます。








ある方が 闇のちから、

ブラックマジックに翻弄されていると知り

それまでの その方の大きな光が

混乱した光へと変わっていることを

最近確認しました。







「魔が差す」

という言葉がありますが

闇はホントに小さな隙をついてきます。

日々のアップダウンは

人間としてこの3次元を生きるうえで

誰にでもあることですが

ヒーラーさん、ライトワーカーさんは

例え 揺らいだとしても

センターに、中庸に戻れる力が必要です。

そこは、ライトワークをしているとて

人間としての器もあると思います。







闇に翻弄されている間は

ご自身の中で

「混乱」という感じになってるので

浄化とか、変化とか

そんな風に思い込もうとしてしまいます。

実際、そう思うことで

とても気が楽になるので

自分と向き合っているつもりが

そうではないことに 気付いていても

人間ってやっぱり

易きに流れるのですよね。。。

その隙を 闇は見逃しません。

魔が差すのです。







わたしも 多くの友人や

尊敬する 師と呼びたい方を

そうやって失いました。

そのときは 

本当に悲しくて 悔しくて

怒りのぶつけるところが

天使たちしかなくて(笑)

でも天使たち、マリア様は

必ず こう言いました。






『その挑発に乗ってはいけないのですよ

あなたは 戦ってはいけないのです。

自ら闇を選んだ者には

誰であろうと 見守るしかないのです。

それが  私達が手出し出来ぬ

あなた方人間の

自由意志というものです。』





闇に翻弄されているひとを見せられることで

躍起になって そのひとを救おう

何とかしようと してしまう。

そのエネルギーが 

闇には

とても美味しいごちそうとなります。







光に立ち続けることは

簡単なことではないかもしれない。

でも それでも

自分はどこにいるのか

自分が歩む道は どこなのか

日々 しっかり意図し

ひととして 

ライトワーカーとして怠けないこと

その根本にあるのは

愛 だと思います。








ミカエルの剣だよ


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